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北海道に住むシオンさん(41歳)の全ての投稿 - 夢占い掲示板

夢占い師・夢
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シオンさん(北海道/41歳/男性)の全メッセージ

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※投稿後1週間は、投稿時のパスワードを入力すればメッセージを編集または削除することができます。

12767.休日に用事を思い出す夢

シオンさん 北海道 / 43歳 / 男性 -   パスワード:
  数日前の夢です。夢の中では、数日後に来る休日(投稿している今日)になっていました。
私は暇つぶし半分にブラブラと近くを歩いていました。
そこで、その日に行う、大事な用事を思い出して、時間を見るとギリギリ間に合いそうな状態だったので、慌ててそこから引き返す所で目が覚めました。
夢の中での用事は、実際に今日予定にあった用事と同じで、ずっと前からわかっていたので、絶対に忘れることはありませんし、今日も充分余裕を持って済ませて来ました。
AIで調べたところ、休日という言葉を聞いたことがないと言われ、休みの日、用事を思い出す、などと入れても、別の言葉に解釈をされてしまい、回答が得られませんでした。

12678.奇妙な初夢

シオンさん 北海道 / 43歳 / 男性 -   パスワード:
  奇妙な初夢でした。AIで聞いたところ、違う言葉に解釈されたり、自信度が1点だったりと、良い回答が得られなかったので、こちらに投稿させていただきます。
時間帯は夜、近所のドラッグストアから出てきて、私は歩道の上で趣味の模型作りを始めました。ちょうど民家の出入り口の所で、そこに車が入る時はギリギリ通って行きましたが、出て行く時に模型を踏み潰されました。
運転手は、金で解決しようとしてきて、私は数十万単位の法外な額を求めると運転手は応じたものの、小銭を出し始めました。
運転手が車に戻って、私は襲われるかも、と感じ、そこにいた、他界した母親に逃げるように言うと、空き地を走って行って逃げ切りました。私は先のドラッグストアに入り、店内の人達に避難するように言ったところで、目が覚めました。

12500.ほふく前進?する夢

シオンさん 北海道 / 42歳 / 男性 -   パスワード:
  立て続けの投稿、恐れ入ります。AIでも、良い回答が得られませんでした。
家から3キロくらいの場所にいて、そこから母親がバスで家に帰ると言っていました。私は、どうやら職場に戻るようでした。
場面が家との丁度中間くらいの場所に変わり(バス路線ではないです)、始めにいた場所がジムになっていたらしく、そのジムから電話がかかって来て、ほふく前進…正確には、腕立て伏せを行う際の、手のひらと爪先だけで体を支える格好で前進し、ジムの前を通ってずっと進んでいけ、と言ってきました。
私は、言われた通りに進み、時にはお腹を地面に擦りながら進んで行きました。途中で、カーナビの画面を手でタッチして動かすイメージが浮かび、その時は信じられないスピードで画面の移動先まで、すごい距離を移動していました。2回ほどそのイメージがあったら、全然知らない郊外まで来ていて、ジムから再び電話がかかって来ました。周りの景色で場所を伝えると、そんな所まで!と向こうも驚いていて、戻るにはタクシーしかない、とか言っていました。
今度は自宅の台所に場面が変わり、シンク類が全部なくなっていて、掃除するように、とジムから電話で言ってきました。今度は仲間がいるらしく、隣の部屋の押し入れからライトで台所を照らしている光が印象的でした。

12496.ドラえもんの夢

シオンさん 北海道 / 42歳 / 男性 -   パスワード:
  AIでも、良い回答が得られませんでした。
何故か、ドラえもんののび太君が死んでいました。未来から来た、のび太君の甥っ子が、泣きついていました。
その横に、のび太君とドラえもんがいました。こののび太君と、死んでるのび太君が、同じ時代なのか、タイムマシンで過去なり未来なりからどちらかが来たのかはわかりません。
のび太君は、ドラえもんに「僕はいつ死ぬの?」みたいなことを聞くと、
ドラえもんは「大丈夫、君は死なないよ」と答えていました。
別に私は、ドラえもんはたいして好きじゃないのですが。

12420.行きつけのお店の夢

シオンさん 北海道 / 42歳 / 男性 -   パスワード:
  行きつけのレストランの夢を見ました。
その店は、前の夢でも出てきた、現在コロナで休業中のお店です。
現実と場所は同じでしたが、店のたたずまいがずっと開放的にリニューアルしていました。どうやら夢の中では、コロナ休業中が終わって、とのようでした。
店の前にあるブラックボードに、今日と明日の出勤者が書かれていましたが、全く知らない名前ばかりで、いつも見知ってる人達の名前はなく、休業で収入が無くて辞めてしまったと自分は感じ、寂しくなりました。入る気持ちにもなれませんでした。
ふと気づくと、今度はその店が、たたずまいは同じまま、別の店になってました。名前からわかるくらいの、西洋料理専門店のようでした。テナントを徹底したと感じ、もちろん入る気持ちにはなりませんでした。
AIで調べましたが、店が変わる夢、店の名前が変わる夢、などと入れても、良い答えが得られず、何故か試験の夢と解釈されました。
また、店名、屋号、と言った言葉を試しましたが、これらの言葉は聞いた事がないと言われました。

12409.知らない店員、裸の夢

シオンさん 北海道 / 42歳 / 男性 -   パスワード:
  私は、現在コロナで休業中の行きつけのレストランに行く夢を見ました。現実とは違う、よくわからない場所にありました。本来、そこのスタッフさんとは皆顔馴染みですが、見たことのない女性店員が応対しにきました。どうやら、夢の中では面識があるようでしたが、彼女は何故か名刺を渡してきたので、私も名刺を渡しました。
気づくと、私は裸になっていました。私は慌てて隣にあった衣料品店のテナントの試着室に駆け込み、服を着始めました。先程の女性店員が、カーテンの脇から、服を差し入れてくれました。

AIにて調べたところ、裸になるところはヒットしましたが、見知らぬ店員、着替えを手伝ってもらう、といったあたりは、回答が得られませんでした。

12358.ブランケットが泥だらけになる夢

シオンさん 北海道 / 42歳 / 男性 -   パスワード:
  タイトルの通りですが、ブランケットが水たまりに落ちて泥だらけになる夢を見ました。雨は降っていませんでしたが、地面全般が濡れていました。私はブランケットを落とさないように必死でしたが、水たまりに落としてしまったのです。
ブランケットも、本来とは違う使い方をしていたようでした。
AIゆめにて調べたところ、ブランケットと言う言葉を初めて聞くと言われ、わかりませんでした。

12302.小学校の夢

シオンさん 北海道 / 42歳 / 男性 -   パスワード:
  AIチャットを利用しても、わかりませんでした。
私は、今の年齢よりも少し若いくらいの頃のまま、小学校に通っていました。母校ではなく、見知らぬ小学校でした。
他の子達はみんな子供で、私はあくまでも大人の小学校生でした。授業や休み時間や給食など、みんなで楽しくやっていましたが、
先生に、高学年になったら、私が子供達に科学を教えるように言われました。
また、中学校に進んだら、そのまま科学の先生になってくれ、とも言われました。
私は、科学は好きですが、特別造詣が深い訳でもないです。
  

12201.診断お願いします。

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  夢の中で、私は、他界した両親と自宅の近くにいました。そこから、バスに乗って、街の中心部に向かうようでしたが、まだ時間があったために、私は別の用事を足しに行くことになりました。
その用事が、私が考えていたものか、親から頼まれたものかはわかりませんが、私は両親をそこに残し、空の台車を押して歩いて行きました。
途中でバスを見かけ、乗り遅れたと感じましたが、待ってるからゆっくり済ませておいで、と、耳元で母親の声が聞こえました。
そして、細く入り組んだ所を進んで行くと、車が進んでるのを見ました。その車は、同じ所へ向かうようで、追い越されてなるものか、と私は思いましたが、同時に、向こうはそんなことは思ってないとも感じました。
目的地の直前で、とうとう鉢合わせしましたが、車は停まって、私に譲ってくれました。運転手は、過去2回だけ会ったことのある女性で、偶然にも母親が亡くなっていた所に居合わせた、市の職員の方でした。
結局、目的は何だったかはわからないのですが、用事を済ませた私は道を戻って行きました。その時には、もう台車はありませんでした。私は何かのために財布を開き、10円玉を取り出しましたが、よく見ると、何かの記念硬貨でした。

12148.上司と喧嘩する夢

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  私は、会社から少し離れた所に歩いて行きました。そこに行った目的は覚えていませんが、見たことない街並みでした。
そこから、また歩いて会社に戻る途中、会社の年配の同僚(異性)とすれ違いました。特別好きでも嫌いでもない相手で、これから帰る所らしく、普通に挨拶して終わりました。
会社に着くと、向かいが市場のような、大きな建物になっていました。今度はそこに、仲のいい、同世代の同僚(異性)がいて、これまた帰る所で、いろいろと会話して別れました。
会社の中に場面が移り、私は事務所で上司と大声で喧嘩していました。事務所には社長もいて、私の言うことに黙って頷いて、私の言葉に強い理解を示しているようでしたが、それだけで、止めようとも、口を挟もうともしませんでした。
上司とは、10年以上の付き合いで、確かに何度も衝突はしていますが、お互いを誰よりも理解しあっている関係で、社内の誰もが認めています。

12125.霊現象の夢

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  私は、何人かの人達と、自宅のリビングにいました。そこで、現象の中身は覚えていませんが、霊の気配をとても強く感じました。周りの人達も、同様でした。
場面が自宅の外に変わりました。本来自宅は一軒家なのですが、夢の中ではマンションの一室の外で、マンションにも関わらず、玄関フードのような所にいて、霊現象が怖くて中に入れず、玄関フードで暮らしている感じでした。ちなみにそのフードは、ガラス張りではなくて壁に覆われており、外からはほとんど中が見えません。
郵便局の人が来たものの、外の鍵をかけていて居ないふりをしていましたが、隙間から覗き込んで来て、荷物を差し込んで来たので、サインして返しました。
今度は場面が夜の屋外になり、車でいくつか並んでるマンションを横目に走っていました。そのマンションが、先程のものかはわかりません。
マンション近辺はほぼ真っ暗闇で、私はマンションの一つによじ登り始めましたが、途中で大勢の当局の人間たちに見つかって、取り押さえられました。
そこで、目が覚めました。
姿は見えませんでしたが、感じていた霊は、母親だったようでした。

12018.母親が生き返り、銀行強盗に遭遇する夢

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  一年半ほど前に他界した母親が、生き返っていました。死んでいる間の事について聞くと、覚えていないと言いました。
その間、私は母親の腕を触り、現実であることを感じるとともに、それでは今は骨壷の中はどうなっているのかと思いました。
場面がどこかの銀行の前に移り、中に入ると、とても長い廊下と重い扉の先に、窓口が並んでいました。そこへ強盗が現れ、銃で行員やお客さんを脅しました。
私は、撃ち殺される恐怖に怯えながらも、先程の重い扉から逃げだしました。
ずっと走って行くと、前の方に4つくらいの席があって、それぞれに二人一組で一人が座り、一人が隣に立つ形で、チームのようになっていました。
すると、どこからか、
銀行強盗が襲ってきてこの後どうなるでしょう!
と声が聞こえて、これはクイズ番組で、4チームは回答者だとわかりました。
回答者は、私の好きなスポーツの選手などがいましたが、見たこともない顔で聞いたことない名前のお爺さんがいました。席にあるネームプレートで、何かの教授とはわかりましたが、彼をよく見た途端に、
あら、○◯さんじゃないの。
と母親の声が隣で聞こえて、母親は何故かこの人を知っていて、しかも私はこの段階でクイズ番組をテレビで観ている立場になっていたことに気づきました。そこで目が覚めました。

両親のために、いずれは私も入るために、お墓を建てるお金を少しずつ貯めている所ですが、銀行強盗の夢とは、とても縁起も悪い夢でした。

11977.女優を追いかけて瞬間移動する夢

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  夢の中で、私は今の年齢のまま、中学校にいました。
何人かの仲間といると、私達の前を、けっこう好きな女優さんが、彼女と同い年くらいの見知らぬ男と歩いて行きました。
彼女は、私達と同級生ということになっていて、どうやらその男に、誘拐?のような感じで連れ出されていくみたいで、彼女は、とても怯えた顔でこちらを見ていました。
男に私達のことがバレると彼女に危険が及ぶ可能性があるので、私は学校の外に先回りして、仲間達と何かのゲームをしながら様子を伺っていました。
そのゲームの順番を決めるために、じゃんけんをしましたが、何回かあいこを繰り返した後で私がじゃんけんに負けたのですが、審判役の人はそれに気づかず、あいこを指示しました。その時に、彼女が男と学校を出て行くのが見え、私は走って、ずーっと遠回りをして追いかけました。
しかし、途中で追いつけないと感じ、かなり遠くに彼女と男が見えるものの、いよいよヤバい!と強い危機感に襲われました。その時、新たな見知らぬ男が目の前に現れ、超能力で瞬間移動させてやる、と言ってきました。
男が呪文を唱えると、私が瞬間移動するのではなく、彼女が私の前に現れました。彼女は結果として助かったのに、なんて事をしたの!と、怒っていました。

11895.市街地に虎が現われる夢

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  今朝、1時間ほどウトウトしてた時の夢です。
私は、会社の倉庫の中にいました。普段は、そこには1人で行くのですが、何人かの人がいました。うろ覚えですが、昔の同級生かもしれません。
倉庫の中から外を伺うと、真っ黒い虎が歩いているのが見えました。
場面が倉庫の近くの歩道に移り、私は、歩道に積み上げられた、仕事で使う木材の資材の上に立って周りを見渡していました。この資材は物を乗せたりするので、人が乗ることもありますが、通常では乗らないくらいの高さ…人の身長くらいに乗っていました。
そこからは、少し遠くに先程の虎が見え、私は警察に電話しました。
警察の人は、同じ電話がたくさん届いていると言い、途中で私の電話の電源が切れてしまいましたが、足元に何故かコンセントがあって充電器も持っていたため、電話を続けることができました。
警察がたくさん集まってきて、交通規制や非常線も張られ、拳銃を構えていました。近くにあった車が虎にひっくり返されたと同時に、虎は射殺されました。
ひっくり返された車と共に警察車両で連れて行かれる虎の死体は、何故か熊になっていました。

11859.何かいろいろと怖いことが起こる夢

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  今朝、3時間ほどの二度寝の間に見た夢です。
他所の街に住む、伯父と伯母が、伯父の運転する車に私も乗っており、私の家の近くにいました。
3人で近くの建物に入り、食事か何かの用を済ませて出てくると、車がびっしりと緑色のコケに覆われていました。ボンネットには、◯◯に早く帰れ!と、コケで書かれていて、何者かの仕業だとすぐに感じました。どうやったのか、鍵のかかっていた車内の後部座席もコケに覆われていました。
伯父と、もう一人誰かが、コケを取っている間、私と伯母は車内にいましたが、突然伯母が車を発進させました。伯母が免許を持ってるかどうかはわかりません。
車は私の家の方に向かい、近くに泊まっていた車に、止まりきれずに追突しました。
相手の車から、凄く怖そうな男が降りてきて、伯母を引きずり出して殴りつけました。私は電話で伯父を呼ぼうとしましたが、見つかったら殺されると思い、できませんでした。
その後、何かの用で向かいにあった家に入り、そして出て来ると、先程の怖い男は、態度をすっかり変えていい人になっていました。相手の車からは、ガソリンが漏れていて、追突の衝撃かと思いましたが、もともと何かの理由で
漏れていて、それにスリップして停まりきれずに追突したとわかりました。
その後、橋の向こう側のような場所でその様子を見ていました。ガソリンはまだ流れ出ていて、人も集まっていて、水かきで道路を掃いている人もいました。伯父と、先程のもう一人の誰かも、私の近くにいました。
最後に目の前を知らない車が豪快に横滑りしていくのが見えました。
伯父伯母とは、少し前に会ったばかりで、仲も良いのに何故こんな夢を見たのか不可解です。

11664.診断お願いします。

シオンさん 北海道 / 41歳 / 男性 -   パスワード:
  夢の中で私は、地元の繁華街で、昔していた警備員の仕事をしていました。時間帯は夜でした。
場面が変わり、どこかの広いホールで、沢山の人がいました。そこで、私が好きな時代劇の上映が始まりました。ただし、登場人物は同じものの、パロディ版になっていました。
オープニングで墓地の上を空撮し、尼僧の方が手を振っているのが印象的でした。
また、その作品には、私が三枚目の役柄で登場していました。冒頭、全速力で叫びながら走っていて、のちに先程の警備員の仕事の場面に繋がっていました。
そのようなことを知らずにやっていたので、ドッキリにかけられた気分でした。
その後、私が好きなアイドルの卒業イベントを行うこととなりました。大好きまでいかないものの、結構好きなメンバーで、既に数年前に卒業しています。
内容の書かれたプリントが配られましたが、枚数が少なくて、同じテーブルにいた、同グループの後輩メンバーらしき数名の所のプリントを遠巻きに覗き込んでいると、誰かに背中を叩かれて、プリントを渡されました。
私は、それを向かいにいた、これまた後輩メンバーらしき数名に渡し、私は逆さまに見る形でいました。そこには、私が送辞を述べることが書かれていて、そこで目が覚めました。
  

11481.よろしくお願いします。

シオンさん 北海道 / 40歳 / 男性 -   パスワード:
  私は、近所のショッピングモールの駐車場で、現在の会社の同僚らと何か別の仕事をしていました。
休憩時間になり、私はモールの方へ普段ほとんど乗らない社用車で向かいました。
モールの手前に着くと、同年代の異性の同僚が、休憩時間に皆んなで飲むために買って来た、飲み物を差し出して来ました。私が、戻ってから貰うと言うと、彼女は私が乗って来たのと同型の社用車で先に戻りました。ちなみに、彼女はもともと運転免許は持ってません。
私は、何故か競争してでも急いで戻らないといけないと感じ、すぐに駐車場に戻りました。
戻ると、先程の飲み物を、今度は2年くらい前に退職した元同僚が持ってきました。
車に乗ってるにもかかわらず、それはビールでした。
私は、アルコールが好きじゃないので、今の会社に入ってから12年くらい、アルコールは飲んでいません。その前は、付き合い程度に飲むことは年に数度ありましたが、それでもビールだけは大嫌いです。

11454.診断お願いします。

シオンさん 北海道 / 40歳 / 男性 -   パスワード:
  私は、テレビ番組の収録ということで、地元の店や建物を巡りながら歩いていました。最終的な目的は、グラビアアイドルの握手会に行く事になっていました。そのアイドルは、特に好きではなく、最近結婚報道を見たので、記憶にあったのだと思います。
私は、今収録しているにも関わらず、夢の中では以前にその番組を見た事があって、どこで何が起こるかわかっていて、先の出来事を説明しながら歩いていました。
初めは昼間だったのですが、夜になり、かなり暗い中、何かの建物の渡り廊下の下、それも頭を少しかがめるくらい狭い所を通る途中で、目が覚めました。

11398.父親の夢

シオンさん 北海道 / 40歳 / 男性 -   パスワード:
  20年以上前に亡くなった、父親の夢を見ました。
亡くなった後も、何度か夢を見ましたが、日常的に生活してるような夢ばかりで、会話はありませんでした。
が、今回は話しかけてきました。
夢で父親は「ここが、お前が子供の頃に何度も言ってた場所だ」と、地図を指し示しました。
その地図は、始めは空白のある、奇妙で中途半端な地図でしたが、覗いていると、地図に様々な場所が浮かび上がって来て、完成型になりました。
指し示された場所は、始めはどこだかわからなかったのですが、夢の中の私は記憶を辿ると、何かの暇つぶしかついでに一度行ったことがあると思い出しました。
現実には、そのような場所は知らないのですが、夢の中で思い出したそこは、
街はずれの行き止まりのところで、行き止まりに対して左手は質素な墓地、右手は狭いながらも港のようになっていて、行き止まりは灰色のコンクリートの壁がそびえ立っていました。
壁はとても高いものの、厚さはほとんどないようで、耳を当てると向こう側の物音や人の声が聞こえました。薄い壁を挟んで、別の街、というか、異次元と言って良いくらいの、全くの別世界が広がっているように感じられました。

11378.車に轢かれる夢

シオンさん 北海道 / 40歳 / 男性 -   パスワード:
  今朝の夢です。
夢の中の時間帯は夜で、コンビニにいました。トイレから店内に出て来ると、店の中は強盗が入ったと言うことで大騒ぎでした。
店の外に出ると、店員や他の客、沢山の人が犯人を捕まえようと、車で出て行きました。
私は、親戚のおじさんの車で来ていたようでしたが、何故か自転車に乗っていて、足元は雪が少し積もっていました。
滑って足を取られ、動けない所に親戚の車がバックしてきて、私は自転車もろとも轢かれました。痛みを感じなかったので、自転車だけが被害に遭ったのか、私自身も巻き込まれたかはわかりません。
車のトランクが目の前でボコボコとへこんで行き、私は必死にトランクを叩いて知らせましたが伝わらず、何度目かでようやく、窓から、どうした!と他人事のように声をかけられる始末でした。

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